褒められない子供が、どれだけ、生きていく力をなくしてしまうのか、自分の息子に教えられています。自分の子供の頃に、何が、足りなくて何がほしかったのか、いくら考えても分からなかったものを、彼に教えてもらいました。
伝えたいこと
・他人と比べてても仕方がないと言うこと、比べるのならば、昨日の自分と比べ、昨日より今日、今日より明日と進めばよいこと。
・成長は、一本調子ではなくて、たまには、昔に戻ることもあるけど、必ず、前に進めること。
・努力しても、出来ないことはあるけれど、あきらめたら、決してできなくなること。
・生き物は、殺さなくてもいつか死ぬ、死にたくなくても死んでしまうのだから、生きるために、食うため に殺すんじゃなければ、死を与えようなんて考えないこと。
・こんなことを考える親父をもって可哀想だが、諦めて、愛されること。
世迷言なので、いずれ削除。。